【ハメ撮りの極意】趣味のハメ撮りから実際にお金を稼ぐまでのプロセス

ハメ撮りの極意

ご覧いただきありがとうございます。

少しずつですが、僕自身がここ数年で趣味のハメ撮りから実際にお金を稼ぐまでのプロセス考え方やそのために実践したテクニックなどをお伝えしていこうと思っております。

また僕自身も年齢的にも体力的にも、実際のハメ撮りをする人から数年以内に引退しようと考えておりますので、ハメ撮り仲間募集をスタートします。

まずは自己紹介を改めて

エロ業界でのハンドルネームは@monashimanと申します。
現在アラフィフ、いわゆる団塊ジュニア世代です。東証一部上場企業での営業職からスタートし30歳で起業をし当時はとにかく仕事に没頭して会社大きくしたい!ということで、取引先との夜の接待やゴルフ接待など平日週末を問わず本当に24時間働けますか?っていうくらい働きずくめの毎日でした。

現在まで起業含めていくつか会社を経営しており、従業員数も多い時は30名ほどで売上も10億程度の企業経営をしておりました。

そんな傍から見ると順風満帆なイケオジがなぜハメ撮りにはまり、副業でのアダルト動画販売をスタートさせたか?をお伝えしていこうと思います。

ハメ撮り初期

初めてのハメ撮りは2012年頃に元カノ(当時21歳くらい)でOLをしながらキャバクラで働いていたY子と付き合い始めた時から。

Y子とのハメ撮りは↓でご確認ください。

当時はたしかiPhone4くらいが全盛期だったと思います。会社の経営も軌道にのり、取引先と夜な夜なキャバクラにいく機会が増えていた頃です。

歌舞伎町の有名キャバクラはたいがい常連になるくらいは通ってましたので月の交際接待費は100万オーバーでしたが、なんとかキャバ嬢をお持ち帰りをしたいと思い始めていた頃です。

ただ、30過ぎのおっさんがそもそもですがキャバクラ嬢をお持ち帰りなんていうのはなかなか難しいテーマでして、どんなにお金を使っても貢いでも、なかなかお持ち帰りは出来ませんでした。

そんな中、ふと頭の中をよぎったのが、”有名店のキャバ嬢はもしかしてガードがめちゃくちゃ硬いからじゃないか” と。(いまさらですねw)

そこから有名店以外のキャバクラへ顔を出すことにしたのでした。

そうです、ハメ撮りの原点は ”キャバ嬢をお持ち帰りしたい!” そんな軽い気持ちでスタートしました。

次回へ続く…

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